丸4日かけて、ホーナクルを復活させることができました。復活のための電撃の振り返りと、昇天のためのインベントリ等を紹介します。
※復活のためのインベントリはコチラ↓
購入した時の記事では、かっこつけて「作戦」なんて書いていましたが、実際には最初にシェルビートを電撃した以外はバラバラの順番で電撃しました。私は自然島にブリーディング器を2つずつ持っているので4日で済みましたが、1つしかない場合は2倍程度かかるかもしれません。私は1日に2回ほどしかプレイしないため、マメにプレイできる方はもっとスムーズに進む可能性もあります。
※2026年は、復活に1週間以上もかかってしまいました。昨年は4日で済んだとは驚きです。1日1回プレイするかしないか、くらいの頻度だったので、なかなか電撃が進みませんでした。昨年は持っていなかった鏡の島々もあるというのに、使わなければ持ち腐れですね…。
トウジャマーの連続ブリーディングですが、2~3つの島で回せば充分でした。3つめの島でブリーディングを開始した頃には、1つめの島で卵ができています。



キャリロングとレアモンスター達が産まれるかどうかが心配です。キャリロングは2月に始まるイベント中に、魔法の聖域で手に入るモンスターのようですが、1月後半にフライングでマーケットに公開されます。ブリーディングの組み合わせははムシャブームとロアリックです。
この記事を書いているいま現在は、レアモンスターを手に入れることができないため、ホーナクルをもう一体購入し、そちらの復活と半々くらいで進めていこうと思います。レアモンスターが解禁されたらブリーディングを開始し、できたコモン卵を電撃につかう、という方針で進めることとします。孵化器が埋まってしまうのを防ぐためです。もしワブボックスやワブリンモンスターを目覚めさせる途中であれば、孵化器のことは気にせず、今のうちからどんどん電撃していくのもアリだと思います。
島ごとのブリーディング時間がなるべく分散できるように、どの島で卵をつくるのが良さそうかを上のリストに書いてみました。よければ参考にしてみてください。
ちなみに卵の電撃をダイヤに置き換えると、2属性のレア卵は卵ひとつにつき100ダイヤ、3属性のレア卵は300ダイヤ、4属性のレア卵は400ダイヤになります。目が飛び出るほどの数。どうしても卵ができなければ、「中途昇天」という手もありますが、できれば全て満たしてから確実に昇天させたいところ。ちなみに中途昇天に失敗すると、「ワイルドカード」というものが手に入ることがあるそうです。これは、ワブリン島や星宿の島のモンスターを復活させる際に、足りない卵を補ってくれるアイテムなんだとか。便利そうですね。
最後まで読んでくださりありがとうございました😊
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